学んだ“つもり”では終わらせない【株式投資スクール マナカブ.com】

2013年11月08日

松井証券で(株)リソー教育の株保有してます。

(株)リソー教育の株が 単元未満株売 保有銘柄一覧 に

松井証券で(株)リソー教育の株保有してます。

いつのまにやら、単元未満株売<保有銘柄一覧>に
リソー教育の株が表示されてます。

保有数[株]
10株となってます。

1株単位の売買だった気がしますが
今、Yahoo!ファイナンスで単元株数の確認すると
単元株数 100株となってます。


リソー教育の売買株数変わってたようです・・・


(株)リソー教育の株が 単元未満株売 保有銘柄一覧 に
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posted by 克つため at 21:40 | 群馬 ☔ | 日本株 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リンクアンドモチベーション 1株売り

リンクアンドモチベーション 1株売り

(株)リンクアンドモチベーション
前日比+2,900(+9.59%)


11/08 12:30:00 注文番号497
2170 LINK&M(東証)
現物売 1株 35,000円 約定


2170
東証1部
サービス業
(株)リンクアンドモチベーション
33,150 前日比+2,900(+9.59%)

(株)リンクアンドモチベーション
市場名 東証1部
上場年月日 2007年12月17日
決算 12月末日
単元株数 単元株制度なし
特色 組織・採用戦略など経営コンサルが主。PC教室アビバなど資格取得教室の運営も。中国に展開
連結事業 【連結事業】ビジネス部門64、コンシューマー部門36(2012.12)

ネットとリアルでで100億円稼いだ方法
36歳おじさん日常ブログ
わきが克服60日間プログラム
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2010年12月30日

待つFX〜1日3度のチャンスを狙い撃ちする〜

待つFX〜1日3度のチャンスを狙い撃ちする〜

相場に勢いをつかんで勝負する
損小利大の売買をメタトレーダーで実践







待つFX〜1日3度のチャンスを狙い撃ちする〜

私たち素人が市場からお金をもらえるときは
きちんと動いている(勢いがある)ときだけです。

本書で紹介する方法は、「MetaTrader4」を使った驚くほどシンプルなものです。難しい考え方や手法はひとつもありません。あえて極論するならば、方法さえわかれば、小学生にでもできるようなものだと思います。なぜなら、すべきことが決まっているからです。

本書のテーマは、タイトルからもわかるように「待つ」ことです。勝負に出て負けてしまうときは、多くの場合、勢いがない(動かない)ときにエントリーしてしまうことだと著者は語っています。要するに、簡単にエントリーしすぎるからうまくいかないのだと。このことを踏まえて、“勢いのある(動く)時間帯まで待って、実際に勢いがついてからエントリーしてください”と本書では強調しています。

ここで、「実際に、勢いがつく時間帯は1日に何度ほどあるのか」といった疑問が出てくるかもしれません。このことについても、詳しく触れています。答えを先に言ってしまえば「9時〜11時前後」「15〜18時前後」「23〜24時前後」の3つになります。これらは、机上の空論から出た結論ではありません。著者が何年も書きためたノートを分析して導き出し、結果を残してきた結論です。

さらに、勢いがついたか否か(相場が動いているか否か)をとらえるにはどうしたらよいのかについてもページを割いて解説しています。ここで見るべき指標は「ADXDMI」と「BBand Width Ratio」の2つです。この2つがどういう動きをすれば「勢いがついていると判断できるか」について何度も何度も解説しています。

本書では、命題でもある「勢いをつかんでからエントリーする」というメッセージが少しでも多くの方にわかりやすく伝わるように以下の構成にしてあります。

第1部:第1章〜第3章
「FX を始めるならば知っておいてほしいこと」として、簡単にエントリーしてはいけないことや、私が毎日確認している情報などについて紹介しています。

第2部:第4章〜第8章
「えつこ流FXの実践方法」として、勢いをつかんでエントリーする方法や決済の仕方、枚数の増やし方、行動プログラムなどの話を展開しています。

第3部:第9章〜第10章
「知識を“技”に昇華するために」として、チャートに慣れるための練習方法や、本書の内容をきちんと理解したかどうかを確認させる問題集を載せています。

このほかにも、「1日、どう行動すべきか」をあらかじめ確認できるチェックシートや、●月○日にはどう動くべきかを説明した「FXカレンダー(2010年8月〜12月まで)を特典として載せています。

今、思うように利益が出せていない人、利益も出せるが損失も出してしまう人など、“うまくいっていない”と感じている人は、ぜひ本書を手に取ってください。何かのきっかけになると思います。

目次
序章

* FXとの出合い
* 初期のトレード
* チャートに取り組んだ日々
* ノートに記録をつけ始める
* ノートに夢を書き続けた日々と、レンジ相場の対策ができない日々の繰り返しで……
* FXをして利益を上げている人が身近にいない。FXについて話せる人もいない
* 2年目のある日。腹が立って、私はノートを破った!
* 私の質問に答えてくれたブログのおかげで立ち直りのきっかけが見えてきた
* ADXDMI とBBand Width Ratio との出合いで謎が解けた!
* 本書の構成

【第1部】FXを始めるならば知っておいてほしいこと
第1章 FXは簡単に勝てる投資ではない

・市場は生きている
・簡単にエントリーしてはいけない
・損をするのになぜ何度もエントリーしてしまうのか
・市場はあなただけを見ていない

第2章 スキャルピングをする場合は相当な覚悟が必要なことを理解しておきましょう

・1分足スキャルピングをメインにしていたころ
・スキャルピングには体力が必要
・超スキャルピングは私には無理です
・「損もよし」としてはいけない

第3章 トレードする時間をマネジメントしましょう〜タイムマネジメントについて〜

・マーケットの特徴からトレードする時間を見極める
・トレードのタイムマネジメントをする
・各国のマーケットオープン時間を知る
・トレンドの発生しやすい時間帯を知ってください
・各国での休日について
・ゴトー日の値動きについて
・ずっとレンジ相場だった場合にはどうするのか
・前日のNYダウの動きを把握すること
・主な指標とその前後の動きを知りましょう
・ファンダメンタルによる予想
・3月・4月・8月・12月について
・1日の値幅について


【第2部】えつこ流 FXの実践方法
第4章 勢いをつかむ方法
〜勢いをつかんでからエントリーする〜

・FX=ギャンブル性が高い理由
・安心してトレードするために必要なこと
・勢いがあるときとは
・市場の勢いをつかむ戦略を確立しておく
・それでも逆に動いたとき
・大きく動いた後、これは特に難しい
・勢いをつかむ範囲
・エントリーのステップについて

第5章 決済の基準と損切りについて
〜欲張らずに、機械的に〜

・決済のタイミングはボリンジャーバンドで
・決済の数字的目安
・決済するときに思い出してほしいこと
・損切りについて
・エントリーしてから決済までの緊張
第6章 どういうときに枚数を増やすのかについて

・簡単に枚数を増やしてはいけない
・月初は枚数を増やしてはいけない
・第2月曜日に枚数を増やしてはいけない
・私の枚数の増やし方
・私が大きく枚数を増やすとき

第7章 FXの行動をプログラムしましょう

・FXトレードの行動をプログラムする
・トレードルールに対する姿勢
・怠ったときに損をした
・コラム:サラリーマンの方がFXに取り組むには

第8章 事例紹介
〜私のある日の動きとモニターさんの感想〜

・2010年7月6日(火)のトレード
・2010年7月7日(水)のトレード
・2010年7月8日(木)のトレード
・行動プログラムを実行した実践者の感想


【第3部】知識を“技”に昇華するために
第9章 チャートに慣れてください
〜チャートに慣れる練習をしよう〜

・チャートの動きには慣れたほうがよい
・Strategy Testerで練習する
・Strategy Testerを表示する
・何を練習するのか

第10章 確認問題集
〜本書の中身を簡単にCHECK !〜

・トレード前の準備編
・トレード時間のタイムマネジメント
・エントリーのタイミング
・決済のタイミング
・損をした場合と利益が取れた場合の行動
・トレード後の行動

まとめ
苦労して頑張って
本当に良かったと思える毎日です

・時間と気持ちに余裕を持ってトレード
・実際の私のノートです
・ブログを活用
・今後の展望

特典1
「毎日、どう動くべきか」がチェックできる
行動プログラムチェックシート

特典2
●月●日にどう動くべきかが一目でわかる
FXカレンダー(2008年8月〜12月)

巻末付録
メタトレーダー4の使い方について
よく聞かれる質問集

あとがき

FXで儲けたい
FXでガンガン稼ぎましょう。
FXピボットで楽チン・簡単トレード
日本株・中国株・BRICs・FX有料メール会員獲得、セミナー
posted by 克つため at 04:21 | 群馬 ☀ | 日本株 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2007年02月02日

日本株の急成長銘柄をズバリ推奨

日本株通信
ボトムアップリサーチ


2005年の日本株は高パフォーマンスを上げました。

  政府日銀による量的緩和政策が銀行の不良債権処理を進め、
 本来の銀行としての機能を取り戻し、また、事業会社においても
 規制緩和等による事業再生が進み、
 日本経済全体として健全な状態に戻りつつあります。

 また、ライブドア問題が起こったとはいえ、今後もM&Aなどで日本経済が活性化していくでしょう。

 しかしながら、少子高齢化の進む日本が
  成熟社会であることは明らかです。
 

 弊社では、新興成長国を通じた資産形成を提案してまいりました。


 そこで日本株通信においては、日本の置かれている状況を踏まえあらたな切り口で投資情報を提供しています。

 利益が急拡大しそうなのに、見逃されて大きく割安になっている株をじっくりとスクリーニングし、ボトムアップリサーチして確認、半年〜1年かけてじっくりと投資して、2〜3倍のパフォーマンスを狙えるような銘柄を推奨しています。

 ※ボトムアップリサーチとは企業への個別訪問をベースに調査を行うことを指します。

このように日本株通信では半年から1年で業績が急拡大し、株価が大きなインパクトで上昇に動いていくような銘柄を推奨してまいります。

カリスマ投資家戸松信博が徹底した企業訪問と外資系アナリストレポートを駆使して日本株の急成長銘柄をズバリ推奨!

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 日本株通信のサービス詳細

これまで、中国株通信で培ってきたリサーチ力を日本株にも応用し有望企業をご紹介していくメールマガジンです。


 独自の企業訪問などを行い、その企業が属する業界は有望なのか、そしてその企業は他社に負けない武器を具体的にどのような形で持っているのかなどを、実際に企業訪問できない皆様に立ち代り訪問し、調べて有望企業を選出していきます。

 レポートの内容としては、初心者の方にも分かりやすく、しかしロジカルに理由を説明していく形のメールマガジンとなっております。

サービス名 日本株通信
内容 1.日本株マーケットレポート
2.投資戦略レポート
 ・企業分析レポート

配信頻度 月二回以上
※企業訪問取材の場合、お休みを頂く場合がございます。
配信方法 Eメール等
月額利用料 6ヶ月コース:10,000円
1年コース : 8,000円




posted by 克つため at 19:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本株 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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