受講生の約9割がプラスの運用実績

2010年03月20日

鳥居万友美のFXトレードセミナー

鳥居万友美のFXトレードセミナー

DVD 鳥居万友美のFXトレードセミナー あなたにもできる勝つFXトレード


FXで儲けたい
FXでガンガン稼ぎましょう。

鳥居万友美のFXトレードセミナー あなたにもできる勝つFXトレード

FXで月100万円稼ぐ、主婦トレーダーの全貌を公開!!

FX投資で勝つには「勝ち方」より「上手な負け方」が重要です。

なぜなら、FXトレードに必勝法はなく、
投資で長期的に利益を出す最良の方法は「大きな利益を出す」ことではなく、
「1回1回の損失額を小さく留める」ことだからです。

そして、「同じ過ちを何度も繰り返さない」
ことがとても大切です。

今のトレードを変えるには、
「環境を変える」しかありません。

ベストセラー『FXで月100万円儲ける私の方法』
の著者である鳥居万友美さんは、
自己資金と経験でFXで勝てるようになった個人トレーダーです。

■鳥居さんの2009年1〜3月のトレード結果

期間 1月 2月 3月
トレード回数 276回 175回 303回
勝敗 227勝41敗3分 116勝47敗12分 239勝57敗7分
勝率 82.2% 66.2% 78.8%

その経験値を凝縮した、初の実践セミナーとして、

* 書籍や文章では伝えきれなかった『トレード中におけるメンタル面の重要性』
* 講師が実際に今現在使っている、『ボリンジャーバンド・RCI・RSIを組み合わせたトレード手法』
* 『エントリーの根拠やエントリーのタイミング』などの実践的な手法

などを中心に、実例を元に解説致します。

■ 講師/鳥居先生からのメッセージ

最初から上手に利益を出せた人なんていません!

しかし大損失を「避けること」は可能です。

あなたには過去の私と同じ過ち、誤ったトレードをして欲しくありません。

いかに大切な資金を「守り」ながら「限られた条件下」で「利益を出していくか」。

セミナーでは、私が現在行なっているトレード手法を詳しく解説いたします。

具体的には、ボリンジャーバンド、RCI、RSIといったテクニカル指標を組み合わせたトレード手法です。

テクニカル指標には教科書的な見方があります。
例えば、RSIなら30以下で買い、70以上で売りというのが教科書的な見方です。
でも、そのような教科書どおりのトレードをしていては、なかなか勝てません。
なぜなら、相場には必ず「だまし」があり、そんなに簡単な動きばかりを繰り返しているわけではないのですから。

o どんなトレードを心がけ、
o どんなタイミングでエントリーし、
o どんなタイミングで利確、損切りし、
o どんな事を心がけているのか?

・・・そのあたりを実例を元にお話し致します。

ぜひ実例から学び、自分流のトレードを身につけてください。

鳥居万友美

■ プログラム

Quiz セミナーに入る前に
練習問題1 2009年7月20日 ポンド円
練習問題2 2009年7月21日 ドル円

◆ PartT基本編

■FXで勝ち組になりたい!でも。。。。

・多くの負けトレーダーがやってしまうこと
損切りできない
利益確定が早すぎる
損切りが早すぎる
ルールを守ることができない

■FXで勝ち組になりたい!

・勝ち組になるために必要なこと
・自分の勝ちパターンを作る!

■失った資金を取り戻すことの難しさ

・失った資金を取り戻すのに必要な資金

■FXの様々なトレードスタイル

■万友美流資金管理法

・ポジションサイジング
Step1 Demo trade
Step2 Real trade
Step3 Position sizing

・自分に合ったポジションサイズを計算してみよう!
例 Aさんの1か月のトレード結果

・期待損益はこう計算しよう!
期待損益の計算

・自分のポジションサイズを計算してみよう!
ポジションサイズの計算

■万友美流トレードに使用するテクニカルツール

・ボリンジャーバンド
・RCI
・移動平均線
・RSI
・RSIが機能する相場、機能しない相場
RSIがうまく機能した場合
RSIがうまく機能しない場合

・ダイバージェンスについて
・ダイバージェンスが教えてくれること
・私の好きなパターン・・・・・壁トレード+RSIダイバージェンスの応用
・壁トレード+RSIダイバージェンスの応用手順

■予想の立て方・・・・・・自分なりのストーリーを組み立てよう!

1.週足をCheck!
2.日足をCheck!
3.4時間足をCheck!
4.1時間足をCheck!

◆ RCIを使いこなそう!

Case1 押し目買い
Case2 戻り売り
Case3 売りチャンス!トップをつかめ!

◆ PartU実践編

■Case1 反転を狙うパターン
2009年7月20日ポンド円 20時41分ショートでエントリー
結果

■Case2 戻り売りを狙うケース
2009年7月21日ドル円 8時32分ショートでエントリー
参考 強いトレンドの発生
結果
参考 Case2のその後

■Case3 良くないトレードケース
2009年7月8日ユーロ円 18時41分ショートでエントリー
結果(10時間後)
TrendFollow
ブレイクアウトからの順張り
ボリンジャーバンドの形

◆ 質疑応答


万友美流資金管理法
ポジションサイジング
[拡大する]

万友美流トレードに使用する
テクニカルツール
◆ボリンジャーバンド

[拡大する]

万友美流トレードに使用する
テクニカルツール
◆ダイバージェンスについて

[拡大する]

戻り売りを狙うケース

[拡大する]

■ DVDで学べること

* 鳥居流ボリンジャーバンド・RCI・RSIを組み合わせたトレード手法
* 鳥居流のエントリー・利益確定・損切りのタイミングと根拠
* 「不平等な条件下の投資」の世界の中で生き残るコツ
* 「あなたにあったトレード方法」の見つけ方

■ 受講対象者

* とにかくFXで生き残りたい方
* 「自分に最適なトレード方法」を身につけたい方
* エントリーの根拠やタイミングを養いたい方
* 講師の実践的な手法を学びたい方
* 初級セミナーでは物足りなくなった方
鳥居万友美のFXトレードセミナー あなたにもできる勝つFXトレード








FXで儲けたい
FXでガンガン稼ぎましょう。



posted by 克つため at 15:10 | FX投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳥居万友美式 FXノート [ブラック]

鳥居万友美式 FXノート [ブラック]

FX投資で勝つには「勝ち方」より「上手な負け方」が重要です。
今のトレードを変えるには、「環境を変える」しかありません。
自分の過去のトレードを見つめなおす環境を整えましょう。
FXノートはあなたのトレードライフをサポートします。













FXトレードには必勝法はありません。
資金量も取引通貨もトレードできる時間も100人いれば100人違います。
枚数やレバレッジ、デイトレ、スウイング、長期というように人それぞれに「条件や目標」が違いますから、万人に共通して「勝てる方法」は無いと思うのです。

あるとすれば「利益を増やすため」に「損を減らすこと」でしょう。
1回あたりの損失額を確実に減らし、一番大事な「資金」を常に守るという意識です。
負けるときに「逃げ上手」かどうか?は重要なポイントです。

ブログやメルマガ、美女の会を通じさまざまな方とお話、メールをやりとりする機会が増えました。そんな中、「負けて続けています・・」というお悩みや、どうしても勝てない!という苦痛の叫びなどを多く戴いています。

なぜ勝てないのか?

理由は人それぞれですが、ハッキリしている事は「知識」の差ではないという事
「なぜ勝てないのか?」を考える前に「なぜ負けているか?」を考えることが大切です

勝っているトレーダーは
「負け方」、つまり「いかに損失を小さくするか」に神経を使いますが、
負けているトレーダーは「いかに勝つか?」だけに神経を集中させます。

一見同じように見えますが、全く結果は異なってきます。

私をはじめ、美女の会メンバーやブログの読者の多くは
「資金」にも「時間」にも制限のある個人投資家にすぎません。
必要なのはそのような限られた環境下で
「どのように負けないトレードを実践するか」という事なんです。

私たち個人投資家は運用できるお金の額も限りがあります。

そしてFX最大の魅力である「少ない資金でも大きな取引が可能」
というメリットを生かすには、常に「資金効率」を考える必要があります。
資金効率を良くするには「証拠金を減らさない」という事が大原則になるわけです。

負けトレーダーは小さく勝って、
1度の取引で大きな損失を抱え、トレードできなくなります。

勝ちトレーダーは小さく負けて、
次のチャンスにエントリーできる環境を常に整えています。

勝率はトータル利益に関係ありませんので、勝率でなく平均損失額を意識し、その数字を小さくすることにより、自然にパフォーマンスは向上するのです!
そして自分の過去のトレードを見直すことで、弱点や悪いクセを見つけ改善が図れます。

そのために「記録をつける」という事はとても重要だと思います。

そのためにぜひ活用して欲しいのがFXノートです。

勝っている人は「自分にあったトレードや方法を過去の結果」から上手に導き出しています。必勝法を追い求めても「自分のトレードの悪い点」を見ずにトレードを繰り返すということは危険なんです。

自分のトレードを説明できますか?
なぜ負けているのかを説明できますか?
ノートをつけると勝てる5つの理由

1. エントリーの際の意識が高まる
2. トレードにリズムが出てくる
3. 買った原因、負けた原因を考えるようになる
4. 大負けしなくなる
5. 自分なりの勝ちパターンができる

勝つためのFXノートの法則

1. 目標はできるだけ具体的に
2. 反省や気づきにヒントあり
3. あとで見直ししやすいように
4. 書くことを楽しむ
5. チャートを上手に活用
6. 字の汚さは気にしない
7. マイナスの感情を吐き出す
8. FXに関係ないことも書き込みOK
9. 週末、月末まとめて見直し、集計してみる

バインダー形式なので、ご購入後はリーフレットのみの購入で何年でもご使用できます。


FXトレードには必勝法はありません。

投資で長期的に利益を出す最良の方法は
「大きな利益を出す」ことではなく、
「1回1回の損失額を小さく留める」ことであり、
そして

「同じ過ちを何度も繰り返さない」

ということです。

雑誌やメディアでもご紹介している「FXノート」の存在意義、
作成したキッカケもそこにあります。

過去のトレードを見つめ直すことやトレード記録をつけることで
「平均損失額」など日々見逃しがちな点もハッキリと見えてきます。

美女の会主宰 鳥居万友美
FXノート購入特典

1. FX動画の配布(チャート設定編)

テクニカル指標の設定や通常のトレードで見ているチャート設定などを動画で解説しています。トレード時に実際に見ているテクニカルやチャートの設定方法を説明しております。

2. FX動画の配布(リアルトレード記録編)

数日間のトレードを動画に収録し、エントリーのタイミングや枚数、レバレッジなどトレードポイント解説含めノーカット編集でご覧いただけます。実際にどんな時にエントリし、どんなタイミングでエグジットしているのか?など実際のトレードを収録した動画になります。ぜひご参考ください。

※リアルトレードの動画ですので、音声など一部ノイズが入っている箇所もありますが、視聴には問題のないレベルです。

3. 音声ファイルの配布(対談形式)

購入者限定のトレーダー対談音声を配布いたします。トレード上達の方法やFXで負けてしまう人の特徴や具体的なトレード方法などを収録し、お配りいたします。

4. ファンダメンタルレポート(PDF形式)

ファンダメンタルに特化したレポートを配布します。初心者でも理解しやすい内容で、はじめての投資の方や為替相場の動きや要因を再度理解したい人には役立つ1冊です。








株之助のデイトレード
石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
負け組からの、株勝者への道


posted by 克つため at 15:04 | FX投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2009年09月22日

杉田勝のエリオット波動入門 理論編

杉田勝のエリオット波動入門 理論編

マーケットの転換点や方向性が予測できる!












■エリオット波動とは

エリオット波動の優位性は、その際立ったマーケットの予測能力にあります。
この理論を適切に利用することによって、投資家やトレーダーは、
マーケットの転換点や方向性を予測することができるようになります。

また、このエリオット波動はフィボナッチ級数を数学的基礎としています。
たとえば、上昇波と下降波の動きは、0.618の黄金比率の関係にあるなど、
マーケットの値動きを広い意味で自然現象の一部であるとして、
複雑に見える動きの中にフィボナッチ比率に従っています。

驚くべきことかもしれませんが、
エリオット波動に学び経験を重ねていくにしたがい、
マーケットの転機やトレンドを捉える体験は特別なことではなくなるといわれています。

■確固たるトレード判断の指針となる「エリオット波動」

外国為替マーケットにはあらかじめ決められたサイクルがあり、
その順序に従ってニュース・ファンダメンタルズがついて来るのです。

為替相場はニュースやファンダメンタルズ、
各国の金利政策で動くと思っている方がほとんどだと思いますが、それは誤りです。

各国中央銀行の金利政策や、
毎日の指標発表に対する為替マーケットの参加者も、
そのサイクル通りに強気になったり弱気になったりしています。

本DVDは、エリオット波動で難解だと思われている波動のパターン分析を
ベストセラー著者の杉田勝先生ならではの分かりやすい解説でお贈りします。

■講師コメント

エリオット波動は1930年代にRNエリオットによって発表された相場の波動理論です。
大宇宙から極小の原子の世界まで共通して存在する波動体系を、
株価に適用させた壮大な相場理論ですが、大変難解なものと考えられているようです。

その全体像があまり正確に伝わっていないせいかもしれません。

その証拠に、日本ではつい最近までエリオット波動を体系的に解説している書籍が皆無でした。
実はエリオット波動のルールはかなり単純なもので、
そのルールを過去のチャートに当てはめるのは比較的容易です。

ただし、実際に動いているマーケットでの適用は、
ルールが単純ゆえに分析者間の解釈の差が出てきてしまうことがあり、
それほどやさしくありません。

エリオット波動はすべての値動きを3種類の推進波と10何通りの調整波、
あるいはそれらの合成波に当てはめられることから、
慣れてくれば、どの波動パターンで進行中なのかかがわかるようになります。
確固たるトレード判断の指針となるべき稀有な理論です。



株之助のデイトレード
石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
負け組からの、株勝者への道
posted by 克つため at 17:18 | FX投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2009年09月12日

大人気のFXカリスマトレーダーが、遂に登場!!

大人気のFXカリスマトレーダーが、遂に登場!!

大相場を予測してきた陳満咲杜のマル秘テク!!



大人気のFXカリスマトレーダーが、遂に登場!!

大人気のFXカリスマトレーダーが、遂に登場!!
自身の著書『FXトレーディングの真実』の中から、

* チャネル・ディスカバー
* ブレイクアウト&ダブル・アップ
* MA線システムの応用
* RSIの見方と応用

などを、図表を使いながら補足説明を加えながら
徹底的に・分かりやすく解説します。

あなたを勝てるトレーダーへと導きます!!

■講師コメント

日本におけるFX取引の普及は、あるイタリア人とアメリカ人の名前を広く世に知らしめました。
即ちフィボナッチとエリオットであります。

しかし、気取って難しい理論を語れたとしても、
正しい使い方を知っているトレーダーは一体何人いるでしょうか。
その上、アナリシスではなく、トレーディングに使える基礎的な
テクニカル・メソッドに関する知識と訓練の欠如が、
投資家の損失を拡大させるといったリスクもあります。
たとえば、移動平均線しか知らないトレーダーと比べ、
「今の相場は強い上昇3波にいる」と固く信じるトレーダーのほうが、
下落傾向にある移動平均線のシグナルを意識的に無視する傾向にあります。

このような現象を改正すべく、今回は「初心」に戻って、
すべてのテクニカル・メソッドの基礎となるラインの引き方、
トレンド系の代表となる移動平均線の見方、オシレーター系指標の代表となるRSIの見方、
使い方に絞り、基本の再認識と勉強に努めました。
皆さんの次なる飛躍の土台になれば、無上の喜びです。

陳満咲杜

■チャネルのブレイクアウト&ダブル・アップ

トレンドラインによってチャネルが描かれ、チャネルが長ければ長いほど、
上昇チャネルにいけるサポートラインとレジスタンスラインの重要性とインパクトは増していく。
当然のように、いつまでも続くチャネルは存在しないし、チャネルのブレイクアウトも必ず起こされる。
一方、チャネルのブレイクアウトは必ずしもトレンドの反転を意味するわけではなく、
多くの場合、角度を修正した新たなチャネルを形成していく。

トレーダーにとっては、チャネルのブレイクアウトはトレーディングのチャンスと見なされる。
値動きが激しくなり、ブレイクアウトした方向に張っていけば、手早く利益を取れるだけではなく、
新たなチャネルの形成をある程度予想できれば、より長いスパンにおいて、
しっかりとしたトレーディングプランを練られるといった期待も持てる。
こういった期待にもっとも応えてくれるのはダブル・アップというメソッドだ。

『FXトレーディングの真実 第八章 チャネルのブレイクアウト&ダブル・アップ』より


大人気のFXカリスマトレーダーが、遂に登場!!

■プログラム

* トレンドとトレンドフォローの本質

o ユーロ/英ポンド 2006/9/19〜2008/5/22
o 英ポンド/円 2008/6/17〜2008/11/28
o ユーロ/ドル 2000/6〜2008/9
o ユーロ/ドル 年足
o ドル/円 週足
o ドル/円 年足

* ラインの引き方と役割

o 英ポンド/ドル 日足
o ドル/円 日足

* チャネル・ディスカバー

o ユーロ/ドル 日足
o 英ポンド/ドル 日足

* ブレイクアウト&ダブル・アップ

o ユーロ/ドル 日足

* MA線システムの応用

o 英ポンド/ドル 日足
o ユーロ/ドル 日足
o ドル/円 日足

* RSIの見方と応用

o ドル/円 日足
o ユーロ/ドル 日足
o 英ポンド/ドル 日足

* ブレイクアウト・シグナル

o ユーロ/ドル 日足

* パーフェクト序列

o ユーロ/ドル 60Min

* ブレイクアウト・シグナル

* パーフェクト序列

o 英ポンド/ドル 60Min

* パーフェクト序列の失敗例

o ドル/円 60Min

posted by 克つため at 18:28 | FX投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2009年08月23日

大人気のFXカリスマトレーダーが、遂に登場!!

大人気のFXカリスマトレーダーが、遂に登場!!

DVD FXトレーディングの真実 テクニカル・メソッドの基本と応用


大相場を予測してきた陳満咲杜のマル秘テク!!

DVD FXトレーディングの真実 テクニカル・メソッドの基本と応用

大人気のFXカリスマトレーダーが、遂に登場!!
自身の著書『FXトレーディングの真実』の中から、

* チャネル・ディスカバー
* ブレイクアウト&ダブル・アップ
* MA線システムの応用
* RSIの見方と応用

などを、図表を使いながら補足説明を加えながら
徹底的に・分かりやすく解説します。

あなたを勝てるトレーダーへと導きます!!

■講師コメント

日本におけるFX取引の普及は、あるイタリア人とアメリカ人の名前を広く世に知らしめました。
即ちフィボナッチとエリオットであります。

しかし、気取って難しい理論を語れたとしても、
正しい使い方を知っているトレーダーは一体何人いるでしょうか。
その上、アナリシスではなく、トレーディングに使える基礎的な
テクニカル・メソッドに関する知識と訓練の欠如が、
投資家の損失を拡大させるといったリスクもあります。
たとえば、移動平均線しか知らないトレーダーと比べ、
「今の相場は強い上昇3波にいる」と固く信じるトレーダーのほうが、
下落傾向にある移動平均線のシグナルを意識的に無視する傾向にあります。

このような現象を改正すべく、今回は「初心」に戻って、
すべてのテクニカル・メソッドの基礎となるラインの引き方、
トレンド系の代表となる移動平均線の見方、オシレーター系指標の代表となるRSIの見方、
使い方に絞り、基本の再認識と勉強に努めました。
皆さんの次なる飛躍の土台になれば、無上の喜びです。

陳満咲杜

■チャネルのブレイクアウト&ダブル・アップ

トレンドラインによってチャネルが描かれ、チャネルが長ければ長いほど、
上昇チャネルにいけるサポートラインとレジスタンスラインの重要性とインパクトは増していく。
当然のように、いつまでも続くチャネルは存在しないし、チャネルのブレイクアウトも必ず起こされる。
一方、チャネルのブレイクアウトは必ずしもトレンドの反転を意味するわけではなく、
多くの場合、角度を修正した新たなチャネルを形成していく。

トレーダーにとっては、チャネルのブレイクアウトはトレーディングのチャンスと見なされる。
値動きが激しくなり、ブレイクアウトした方向に張っていけば、手早く利益を取れるだけではなく、
新たなチャネルの形成をある程度予想できれば、より長いスパンにおいて、
しっかりとしたトレーディングプランを練られるといった期待も持てる。
こういった期待にもっとも応えてくれるのはダブル・アップというメソッドだ。

『FXトレーディングの真実 第八章 チャネルのブレイクアウト&ダブル・アップ』より

■プログラム

* トレンドとトレンドフォローの本質

o ユーロ/英ポンド 2006/9/19〜2008/5/22
o 英ポンド/円 2008/6/17〜2008/11/28
o ユーロ/ドル 2000/6〜2008/9
o ユーロ/ドル 年足
o ドル/円 週足
o ドル/円 年足

* ラインの引き方と役割

o 英ポンド/ドル 日足
o ドル/円 日足

* チャネル・ディスカバー

o ユーロ/ドル 日足
o 英ポンド/ドル 日足

* ブレイクアウト&ダブル・アップ

o ユーロ/ドル 日足

* MA線システムの応用

o 英ポンド/ドル 日足
o ユーロ/ドル 日足
o ドル/円 日足

* RSIの見方と応用

o ドル/円 日足
o ユーロ/ドル 日足
o 英ポンド/ドル 日足

* ブレイクアウト・シグナル

o ユーロ/ドル 日足

* パーフェクト序列

o ユーロ/ドル 60Min

* ブレイクアウト・シグナル

* パーフェクト序列

o 英ポンド/ドル 60Min

* パーフェクト序列の失敗例

o ドル/円 60MinDVD FXトレーディングの真実 テクニカル・メソッドの基本と応用
posted by 克つため at 06:52 | FX投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FX短期トレードテクニックの極意 市場と通貨の特徴からトレードする

FX短期トレードテクニックの極意 市場と通貨の特徴からトレードする

スキャルピングで100ポイントを稼ぐ!!

相場環境が激しく変化する為替取引において、
ファンダメンタルズ分析では、
各国が発表する経済指標を予測して相場を張ることは、
市場予測に比べて良いのか悪いのかの当てっこのゲームとなるため、
勝つことが難しくなる。


為替市場は、他市場と比べても多くの思惑が渦巻くため、
相場の先を読むなどということは難しいと言われている。

本DVDでは、市場の先を読むのではなく、

テクニカル分析により勝てるパターンを決め、
短期トレードで小さな利益を数多く積み上げるための、
普遍的に欠かせない特徴を分かりやすく解説する。

本DVDはFXを試行錯誤している初心者の方だけではなく、
中上級者も導入できる素晴らしいヒントが散見できるだろう。












■本DVDで学べること

* 一日に5回〜10回行う事をスキャルピングトレード
* 一日10万通貨単位で50ポイント〜100ポイントの獲得を目標としたトレード。
* 心理的にゆとりが持てる勝率を目指すトレード。
* 相場の変動パターンを利用した分析。
* 異なる市場の時間特性を考える。
* 通貨の特性を理解できる。
* トレンドフォロー戦略
* レンジ狙いの短期トレード
* レンジ・ブレーク戦略
* エントリ/エグジットポイント

■プログラム

1.短期トレードとは?

◎ 小さな利益を数多く積み上げるトレードである
× 短期間に大きな値幅を狙うトレード

2.短期トレード成功の秘訣

“塵も積もれば山となる”これが短期トレードの極意である!
※ 短期売買のコツ → 相場の変動を小さく切り取るパターンを決める!

1) 市場の時間特性を把握する
―オセアニア・アジア時間の特性(東京時間早朝〜15:00前後)
―欧州時間の特性(東京時間14:00頃〜東京時間21:00前後)
―ニューヨーク時間の特性(東京時間21:00前後〜翌日早朝)

2) 通貨の特性を把握する
―※ 通貨の特性とは?

3.レンジ狙いの短期トレード
4.レンジ・ブレーク狙いの短期トレード
5.トレンド・フォローの短期トレード
6.まとめ
posted by 克つため at 06:49 | FX投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2009年07月16日

外為ディーラーのテクニカル分析

外為ディーラーのテクニカル分析

DVD 外為ディーラーのテクニカル分析
デマーク指標に学ぶ普遍的テクニック


プロが教えるテクニカル分析 弱点克服法


外為ディーラーのテクニカル分析 デマーク指標に学ぶ普遍的テクニック

マーケットにも、分析・投資手法にも絶対はありません。
それはテクニカル分析もしかりです。妄信的にテクニカル分析を駆使するのではなく、その弱点も知った上で、投資判断に役立てましょう。そして、失敗からも学び、独自のテクニカル分析の視点を持てるように努めて下さい。

また、プロ野球選手とアマチュアでは、バット・コントロールやグラブ捌きが異なるように、外為ディーラーのテクニカル分析の使い方は、まだFX投資を始めたばかりの投資家のそれとは異なります。まず、プロ(外為ディーラー)のテクニカルの視点を学びましょう。そして、世界で著名なテクニカル・アナリストからも高い評価を受けている「デマーク指標」をご紹介します。



たった1回のトレードによって自信を打ち砕かれ、
破産へと追い込まれかねない事態を、どのように回避するのか。

たとえば、市場のメカニズムを知っているか知らないかでは、結果は明らかに変わる。

本篇でも紹介されているが、
テクニカル・ディーリング手法のひとつである「半値戻し」は
大きく下落し安値をつけた後に上昇した場合、
下落した値幅に対して、3分の1、2分の1、3分の2あたりまで戻すであろうという法則である。

もちろん保障されるものではないが、
年に数回ある暴落相場でOCO注文(利益確定と損切りを想定した発注方法)するなど、
マーケットの傾向として知っておくことは、次の技術のステップアップに役立つだろう。

さて、講師である平田啓氏は、
ディーリングをはじめ、個人投資家、機関投資家を問わず、
多くのトレーダー、ファンドマネジャーなどに会ってきた。

数多くあるテクニカル分析を実際に試したところ、
最も機能していたのが、トム・デマークの指標であったという。

トム・デマークとは、『マーケットの魔術師』の著者、ジャック・シュワッガーに
「魔術師の中の魔術師」と称賛された世界トップレベルのテクニカルアナリストである。

デマークが開発したテクニカル指標や売買システムは数多く
TDトラップなど魔術師と呼ばれる著名トレーダーが利用していることでも有名だ。

著名なトレーダーには、チューダーファンドを率いるポール・チューダー・ジョーンズ、
ジョージ・ソロス、マイケル・スタインハルト、ラリー・ウィリアムズなどが挙げられる。

プロあるいは熟練トレーダーにとっては重宝されるトム・デマークの戦術だが、
その一方では、一般的には理解しがたいと思われている。

そのため、DVDでは分かりやすくトム・デマークの手法をポイントを絞って解説する。
テクニカル分析の弱点を補うチャート分析として、活用できるだろう。
また初心者でも理解できるように、
プロが考えるテクニカル分析の視点を分かりやすく説明するなど配慮している。





仕掛け技法がテストされ完成されれば、トレードの成功は続くだろう

『トレンドはフレンド』という格言に私は警告を付け加えました。
それは『トレンドが終わっていないかぎり』というものです
――『マーケットの魔術師 システムトレーダー編』より


DVD対象者

* プロのトレードノウハウを知りたい方
* FXの基本を知りたい方
* FXを取引してみたが、何から初めて良いか分からない方
* FX投資で壁にぶつかっている方

DVDの収録内容

外為ディーラーのテクニカルの視点
2007年5月〜7月 サブプライム問題前夜
2007年8月〜9月 サブプライム問題直後
2008年 第1四半期(1月〜3月)の3通貨動向
2008年 第2四半期(4月〜6月)の3通貨動向
テクニカル分析 : 実践ディーリング
・講師の売買

テクニカル分析の基本
・テクニカル分析とは?
・テクニカル分析の哲学
・ダウ理論
・トレンドとは?
・サポート(support)とレジスタンス(resistance)
・サポート・ライン(支持線)とレジスタンス・ライン(抵抗線)
・『転換点』を見極める その1
・『転換点』を見極める その2
・『転換点』を見極める その3
・『転換点』を見極める その4
・トレンド系チャート
・オシレーター系チャート

テクニカル分析の弱点
テクニカル分析の弱点を補うデマーク指標とは?
DeMark指標の特徴
DeMark指標(TDシーケンシャル:トレンド系)
DeMark指標(TD REI:オシレーター系)
TD REIの特徴
TD REIの計算方法
DeMark指標(TD レンジプロジェクション:高安予想)
DeMark指標(TD レンジプロジェクション:高安予想)
Demark指標:ユーロドル(月足・年足)
Demark指標:ユーロドル(日足)
Demark指標:ドル円(月足・年足)
Demark指標:ドル円(日足)
Demark指標:ユーロ円(月足・年足)
Demark指標:ユーロ円(日足)

解説
平田 啓(ひらた・けい)
FX投資教育家 株式会社フィナンシャルエクセレンス 代表取締役
関西大学大学院商学研究科「外国為替論」講師兼務
ボストン大学経営大学院(MBA)卒、ファイナンス専攻
外為ディーラー(現三菱東京UFJ銀行)やブローカー(現セントラル短資グループ)を経て、ブルームバーグにてFX市場分析ツール開発のため3000人の機関投資家をヒアリング。
著書:『FX 誰も教えてくれなかった 外為ディーラーの儲け方』(実業之日本社) (2009年4月19日創刊)
外為ディーラーのテクニカル分析 デマーク指標に学ぶ普遍的テクニック







外為ディーラーのテクニカル分析

DVD 外為ディーラーのテクニカル分析
デマーク指標に学ぶ普遍的テクニック
posted by 克つため at 05:14 | FX投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

目からウロコの外国為替II チャート編

目からウロコの外国為替II チャート編












テクニカル分析とは
株式相場であれ外国為替相場であれ、価格は対象となる株式や通貨における需要と供給の関係や、需給を左右する経済情勢・金利の動向などのファンダメンタルズ(基礎的な諸条件)を反映します。よって、相場の先行きを見通すうえでは、まずこうしたファンダメンタルズを分析する必要がありますが、相場は市場に参加している人たちの欲望や不安といった心理面に左右される面も大きく、ときにはファンダメンタルズの分析だけでは説明がつかない状況も起こります。

このため、相場の流れ、傾向、人気などを読み取るための様々なテクニカル分析(チャート分析)手法が考案され、幅広く勝つようされています。テクニカル分析を大まかに定義づけると価格・取引のボリューム・時間から相場を分析し、予測することで、ファンダメンタルズ分析とは一線を隔したもの、あるいはファンダメンタルズが与える影響も包括した分析方法とも言えるでしょう。(本文より)

目次
第1章 テクニカル分析とは
第2章 ローソク足
第3章 トレンド
第4章 持ち合い圏の見方
第5章 天底のパターン
第6章 出来高
第7章 移動平均線
第8章 RSI
第9章 ストキャスティクス
第10章 RCI
第11章 パラボリック
第12章 カギ足
第13章 新値足
第14章 平均コマ足
第15章 ボリンジャーバンド
第16章 一目均衡表
第17章 MACD
第18章 ポイント&フィギュア
第19章 フィボナッチ
第20章 %R
第21章 ディレクショナル・ムーブメント
第22章 エリオット波動
第23章 サイクル
付録 通貨の歴史
posted by 克つため at 04:54 | FX投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
日本株・中国株・BRICs・FX有料メール会員獲得、セミナー
人気記事
    ×

    この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。